酒を届けにゆくよ
海风気まかせ波まかせ
潮の向こうで夕日も騒ぐ
空にゃ轮をかく鸟の歌
船出の歌
さよなら港つむぎの里よ
ドンと一丁呗お船出の歌
金波银波もしぶきにかえて
おれ达ゃゆくぞ海の限り
海の歌
ビンクスの酒を届けにゆくよ
我ら海贼海割ってく
波を枕に寝ぐらは船よ
帆に旗に蹴立てるはドクロ
岚の歌
岚がきたぞ千里の空に
波がおどるよドラムならせ
おくびょう风に吹かれりゃ最後
明日の朝日がないじゃなし”
拉布慢慢的跟着歌声摇头,眼泪也一滴滴的洒下来,接着又跟着鸣唱起来。仿佛回到了36年前,一起渡过的每一天。
唱完后,布鲁克一把抱住拉布的大头,嚎啕大哭,撕心裂肺。
“对不起,对不起,对不起,拉布。把你留在这里这么久。大家,...大家都回不来了,只有我,只有我啊,啊啊啊啊。”
拉布也知道了除了布鲁克之外,大家都回不来了,也是悲伤到不能自已,鲸鱼之歌在大海上一遍又一遍的传递着悲伤。
看着布鲁克与拉布重逢之后的快乐与悲伤,罗宾也抓
第三十二章 与拉布重逢(5/6)